経験談

コミュニケーション教育

対話って何?―まだ見たことのない景色を追いかけて

対話とは何かをわかりやすく解説。AIとの対話をきっかけに、「お互いが変わる可能性を持って話すこと」という視点から、教育現場での対話のあり方について考えます。心理的安全性やウェルビーイングとの関係にも触れています。
コミュニケーション教育

心理的安全性って何?―「言っても大丈夫」と思えた場所から

心理的安全性とは何かをわかりやすく解説。インプロ(即興)や教育現場での体験をもとに、「言っても大丈夫」と思える場がどう生まれるのか、その本質とウェルビーイングとの違いについて考えます。
教育

ウェルビーイングって何?―何気ない1日から見えた「いい状態」

ウェルビーイングとは何かをわかりやすく解説。何気ない一日の中で感じた「いい状態」をもとに、心理的安全性との違いにも触れながら、自分らしくいられることの大切さを教育の視点から考えます。
教育

担任じゃない先生の卒業式

教員1年目、音楽専科として関わった6年生の卒業式で感じた「担任への羨ましさ」。あのときの距離感と、今だから見える“6分の1”という意味を振り返る教育エッセイ。
コミュニケーション教育

共感が生むエネルギー

インスタに投稿した英語の記事に、高校時代の先輩から久しぶりのコメント。英語を使うきっかけになった意外な出来事、そして気づいた「共感が人を動かすエネルギー」。人とのつながりと言葉について考えた出来事を書きました。
授業

「エンターテイナーという仕事」6年生に話したキャリア教育

元USJエンターテイナーの先生が小学校6年生にキャリア講話。「エンターテイナーの1日」「舞台裏」「世界で働く経験」など、夢の世界の裏側を子どもたちに伝えた40分の授業記録。
ミュージカル

今を生きるということ ― ミュージカル映画『RENT』が教えてくれた時間の価値

ミュージカル映画シリーズ第3弾。(気づけばシリーズ化してた。笑)今回の作品は、「Rent」です。 RENTの魅力はこちらから。 この映画の入り口ともいえる曲が、「Seasons of Love」 舞台版では第二幕の冒頭で歌われる名曲ですが、...
ミュージカル

新しい一歩を踏み出すときに観た映画『Wicked』がくれたもの

新しい一歩を踏み出す勇気をくれた映画『Wicked』。周りの圧力に抗い、自分の道を選ぶエルファバの姿に重なる体験から、挑戦する力をもらった感動のミュージカル映画レビュー。
ミュージカル

エンターテイナーとして生きていくと決めた日『The Greatest Showman』─ P. T. Barnum がくれた言葉

USJデビュー前。リハーサルは、想像していたよりもずっと厳しいものでした。 心が折れかけていたあの日、私は映画『The Greatest Showman』を観に行きました。 USJデビューまでのリハーサル期間。正直に言えば、私は少し甘く考え...
その他

いつか帰るところ

大学卒業後に最初に働いた小学校の同僚と再会。帰り道で気づいた「帰れる場所」の存在。人は出会いによって変わる――そんな夜の記録です。